読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

モラトリアム旅行記

仕事を辞めてプラプラ旅行しています。

1カ月間の旅行での必需品

旅行は長くても5泊程度までしか行ったことがない

という人も多いのではないでしょうか。

1カ月の旅行を経験したことがある人も、

短期のホームステイだったりして

意外と身の回りの物は必要なかったりするものです。

 

仕事を辞めて1カ月の旅行に行くことにした時、

高級ホテルは高すぎるのでホステルを3泊くらいずつ回りながら、

あちこちを旅行しました。

しかし、ホステルだと必需品はたくさんあります。

持って行って良かったものをご紹介します。

 

洗濯グッズ

1カ月の旅行と言っても、服なんて4日分くらいしか持っていきませんので、

洗濯グッズは必ず必要になります。

コインランドリーがない街に行くことを前提に、

手洗い&部屋干し(ベランダ干し)ができるように準備していきます。


 

 

畳むと小さくなるのでスーツケースの中でもそれほど邪魔になりません。

洗濯ばさみ ヒモ付き 10個入
価格:108円(税込、送料別) (2016/12/1時点)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

 

 

洗濯ばさみは必ずひも付きを。外出中や夜など、

ベランダに安心して干しておきたいなら、

手すりや椅子などに紐をひっかけて、ハンガーなどを止めておくと安心です。

 

洗剤は、粉末洗剤を小さめのペットボトルに入れて持っていきました。

2~3日に1回程度洗濯していたので、その日の洗濯量によって

使う量が調整できるので小分けタイプよりも使いやすいです。

 

かなりおすすめしたいのが柔軟剤。

手洗いで洗うとすすぎが甘かったりして洗濯後にゴワゴワしがちですが、

柔軟剤があると気になりません。


 

 

あとは洗濯のために、ハンガーを数本持っていきましょう。

帰りは捨ててこれるくらいのものでよいと思います。

ホスタルによっては宿泊客が置いていったと思われる

ハンガーがある部屋もありました。

 

1カ月のうちに2回くらいしか使わなかったのが洗濯ロープ。

ひっかけるところを見つけて、そこに引っ掛けたら何とかなりました。

 

バスルームグッズ

シャンプーやボディーソープなど1本丸ごと系なら

現地のスーパーなどでも購入できますが、

到着時間などによっては即日購入できないことも。

行きはスーツケースにも余裕があると思いますし、一応持っていくのがオススメです。

 

私は石鹸派なので、ホテル移動の際にも持ち歩けるように

このような石鹸ケースに一つ丸ごと石鹸を入れていました。

長めに滞在する宿ではそのまま石鹸置きとしても使えるので便利です。

ハユール 石けん箱
価格:540円(税込、送料別) (2016/12/1時点)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

 

 

 

シャンプーはファミリーサイズ詰め替え用を持っていき、

その日に飲んでいた水(エビアン)のペットボトルに詰め替えました。

1本タイプをそのまま持って行かなかったのは、

移動の時に漏れないだろうという安心感からです。

 

こういうキャップ付きの詰め替えタイプのものなら、

洗濯ばさみでシャワー付近に吊るして使うのもおススメです。


 

 


 

宿にタオルがあっても、バスタオル1枚だけ、ということも多いです。

ちょっと手を洗った後に吹きたい時のためにフェイスタオルかハンドタオルを

持っていくことをおすすめします。

洗面所付近に置きっぱなしにしたいと思うので

フックが付いているタイプが便利です。

フックがなければひも付き洗濯ばさみをつかいましょう。

 


 

お風呂場など、ここにフックがあれば…!と思うところに

フックがないことが多いので、ドアに引っ掛けるタイプの

フックは旅行の時に意外と便利です。

 


 

トイレットペーパーはホスタルなどの貧乏旅の必需品です。

本当に持っていきましょう!

ホステルだとトイレットペーパーを補充し忘れていることも。

夜遅い時間に気付いてしまうと、宿のホストも寝ていたりして

お願いできないので、持って行って困りません。

現地の宿はティッシュがないことも多いですし、

鼻をかむときにも役立ちます。

 

歯磨き粉・歯ブラシも忘れず持っていきましょう。

歯磨き粉はトラベルサイズ1本だと足りなくなるので、

2-3本持っていくことをオススメします。

 

あとは家にある要らないバスマットがあれば持って行くのもおすすめです。

意外とバスマットがないのです。

 

食事まわり

木製 使い捨てスプーン(100本入)#110
価格:496円(税込、送料別) (2016/12/1時点)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

 


 

使い捨てカトラリーやお皿などは必需品です。

1カ月、毎日外食しているだけで疲れてくるので

今日は部屋でたべたいなぁ・・・という日もあります。

食事をテイクアウトしたり、フルーツを買ったり、

日本から持ってきた食事を部屋で作って食べる時に絶対必要になります。

 

 


 

アジア圏だと大丈夫なのですが、

主食がパンの国やイスラム圏などに2週間ほどいると、

食事の変化で胃が疲れてくることも多く、

お腹から体調を崩してしまうことがあります。

そんな時、日本食を食べると体調が回復するのでオススメです。

帰りに要らなかったなと思ったら、帰国後に非常食としても置いておけます。

 

くつろぐために


 

 

虫の多い地域や季節で、夜寝る時に不安になるくらいなら

これを持っていきましょう!プラスチックボトルなので

飛行機でも手荷物に預けられます。

 


 

使い捨てスリッパの履き心地が好きなのですが、

もちろんホステルにはありません。

バスマットがない時なども、この使い捨てスリッパがあると快適ですし、

部屋ではスリッパでのんびりしたいものです。

 

ソウル・明洞のおすすめ1人ご飯

1人旅でフラッと化粧品を目当てに行く場合は、明洞に宿を取ることも。

 

ソウルは「おひとり様ご飯」の文化がないのですが、

明洞は日本人観光客が多いこともあり、

おひとり様に割と慣れているようです。

 

海外旅行はどこでも一人でも平気なのに、

1人焼き肉やヒトカラはドキドキしてしまう私が

明洞で1人ご飯の時に利用しているおオススメのお店をご紹介します。

 

お店に入ってお店の人が来たら「ハンミョニエヨ(1名です)」と

人差し指を立てて、伝えましょう。

 

 

1人だけどちょっとゆっくり食べたいなという時におすすめなのが

世宗ホテル裏の古宮。

ビビンバ単品を頼んだだけで

ズラーっと韓国伝統の小皿料理が並ぶ嬉しいお店です。

数年前に改装し、お店も広くてキレイで入りやすいです。

平日のランチタイムは近くの会社員も同僚とランチに来ているのを見かけます。

 

数年前に腐・・かなにかで話題になったお店ですが、

私はそういうの気にならないタイプなので

餃子(マンドゥ)とカルグクス食べに行ってます。

ここのキムチは、かなり辛いうえにニンニクの臭さが

帰国後3日程度は続くので要注意。

 

ただ胃に入れたいだけ!真夜中で店がどこも開いてない!

という時は、ソルロンタンかキンパ天国と相場が決まってます。

絶対開いてますし、失敗ないですからね。

 

韓国グルメじゃなくてカフェでいいんだけどなーという時は、

カフェベネでチーズガーリックトーストをパクっと。

朝ごはんにもオススメです。

ソウルのおすすめチメク店(チキン&ビール)

これまでソウルには何十回行ったか記憶にないほど行きました。

行き過ぎて、勉強してもいないのに、

いつの間にかなんとなく韓国語が話せるようになってきたほどです。

 

なので、

明洞、東大門、南大門、弘大、江南、狎鴎亭、新沙洞、三清洞…

ガイドブックに出てくるような街は

ほとんど行きつくしました。

 

もちろん景福宮も行きましたし、

チマチョゴリを着て写真も撮りましたし、

K-POPの歌番組も観覧に行きましたし、

映画やミュージカル鑑賞もチャレンジしましたし、

エステも汗蒸幕も行きました。

 

何十回か行った中で、

韓国に行ったら行きたいところ・やりたいことが

定番化してきました。

 

その中で、1人旅じゃない限り

行ったら絶対食べるのがチキンとビール。

 

韓国のフライドチキンは日本と違って1羽まるごとなので、かなりのボリューム。

1人では絶対食べきれません。

2人でも、1/3は残す。

3人で頑張って何とか完食できる。

 

しかし量は多いものの、

ビールにめちゃくちゃ合う味付け。

日本にいても恋しくなるほどで、

韓国に行った際は必ず行きます。

 

いろんなお店で食べてみましたが、

お気に入りはこの2店舗。

 

韓国でチキンの売り上げNO.1?チェーンだという

キョチョンチキン。

東大門裏のお店はお店が広くて、生ビールがいろんな種類を取り揃えています。

東大門でチキンを食べるなら絶対にここがオススメです。

 

こちらもいろんなところにあるチェーン店。明洞にもあります。
油で揚げていないのが特徴なのですがかなりカリカリでビールにあいます。

 

疲れてるときは、テイクアウトしてコンビニでビールを買って

パジャマでホテルでダラダラしながら食べるのもおススメ。

ただ、とんでもない量なので3名以上で食べるのをオススメします。

 

【韓国・ソウルへ買い物】 ダメな大人向けポケットWi-fiレンタル

私は、そこそこの方向音痴に加えて、

事前の下調べ・準備が全然できない行き当たりばったりタイプなので、

スマホがないと日本でもどこにも行けません。

 

家族に内緒でフラッと行ってしまう時もあるので、

普段通りにメールやらLINEやら返信せねばなりませんし、

ポケットWi-Fiのレンタルは必須です。

 

韓国・ソウルへは、近いのでここ2-3年のうちでも

10回以上旅行に行きました。

ハマった時は毎週行っていて、毎回ポケットWi-fiを借りるので、

ビジネス用の通年Wifi借りませんか?的なDMが届いたほどです。

さすがにそれは借りません。

 

さて、この通常用のポケットWi-fiですが、

海外に行く友人に「どこで借りた?」と聞くと

大体「Iモト」「Gローバルほにゃらら」「Tレコムなんたら」のいずれかです。

 

「なんでそこにした?」と聞くと

「たまたまSEO的に見たサイトだったから」とのこと。

 

みんないろんな会社を借りてみて比較して

その会社を選んでいるわけでもなさそうです。

 

しかし、とにかく財布のひもが固い人(だいたいK-POPオタク)は、

だいたい仁川か金浦の空港で借りています。

これ、断然安いのです。

 

 

日本のWifi各社は大体1日680円前後。

それにほぼどこでも「受渡手数料」なるものが500円追加されます。

保険やそのほかの追加オプションは一切つけなくても、

2泊3日の旅行なら2580円前後。

 

しかし韓国の空港で借りるポケットWifi

大体一日5500ウォン程度。

(定価はもっと高いのですが、コネストやソウルナビなどの

 ナビサイトで大体いつもキャンペーンやっててこんなもん)

他には何もかからないので、3日で16500ウォンです。

 

バカ丸出しのどんぶり勘定で

1000ウォン100円だとして、1650円。これは安い。

しかも無料でバッテリーが付いてくる会社も。

 

以前、東方神起のコンサートと私の買い物のスケジュールが被ってしまった時に、

日本で借りられるソウル用Wifiの在庫がなくなった時があったのですが、

その時もここは在庫ありました。

そりゃそうですよね。韓国ですもんね。

 

お財布事情だけを踏まえれば、間違いなく

これを借りるのがオトクです。

 

しかし、私は入国審査を待っている時にもスマホを触りたいので、

到着ロビーにあるWifiのレンタルカウンターまで待てないのです。

 

フライト中2時間ほどスマホが見られていなかったうちに

家族から「お前なんで2時間もケータイ見られねぇんだよ」となったら大変です。

 

何より行き当たりばったりタイプなので

入国審査列に並びつつ、

私はこの後どこに行ったらいいのかを

GoogleカレンダーやLINEで友人とのトークを見て確認しないと

悠長にいつものホテルに向かうつもりでいても

 

「おお、あぶねー。今回ホテルがいつもと違うじゃん」

「一回東大門のホテルに寄ってたら約束の時間に間に合わねー!

 入国したらダッシュで明洞向かわねば」

 

なんてうっかりトラップ(ただ確認してないだけ)が

たくさんあるのです。

 

帰りもフライトの時刻を間違えがちなので、

空港に着いたらフライトの25分前なんてこともしばしば。

余裕を持って空港に着けない私に

「仁川・金浦空港で事前に返す」なんてこと、

私ができるはずがないのです。

 

人様に迷惑をかけないためにも、日本国内で借りて

返却できるものを選んでいるのですが、

 

そんなダメな大人だけど、財布の紐が固めの人に最もおすすめなのが

ゴールドカードの会員優待です。

 

VISAのゴールドカード会員だと、

TレコムスクエアのポケットWifiを優待料金で借りることができます。

大体1日当たり110円ほど安く560円ほど。

さらに受取手数料も無料。

3日間借りても1680円です。

当然日本で借りて、日本で返却できますし、

何かあっても日本語で問い合わせられます。

 

<韓国・ソウル 3日間 250MB/日までのLTE 4Gプラン>

日本で普通に借りる→ 2580円

ゴールドカード優待→ 1680円

韓国で借りる→    1650円

 

ゴールドカードを持っている友人も

知らなかったと言っていたこの優待。

 

Wifiレンタル検討されている人は

お持ちのゴールドカードの優待に

海外ポケットWifi優待がないか確認してみることをオススメします。

 

価格を安くするためにオプションや保険の類を付けていないので、

無くしたり壊したりしないように要注意です。

【台北 片道4900円】 寧夏夜市 鶏肉ご飯

夕ご飯を食べに、宿から歩いて15分ほどの寧夏夜市へ。

f:id:ohaguiii:20150627165338j:image

先日行った夜市と比べると、かなりこじんまりしていて見やすく、地元の中学生が制服のまま、友達とご飯(おやつ?)を食べていたりします。

f:id:ohaguiii:20150627165335j:image

夫がグアバ食べたいと言うので
カットクアバ購入。
なにか黒砂糖みたいなものをかけるか聞かれたので、ウンウン言ってかけてもらったら梅粉でした。
f:id:ohaguiii:20150715112406j:image

野菜だと思えばおいしい。
ジューシーフルーツを期待していたマンゴー博士は、ガッカリ感が隠せません。

残念ながら、ここの夜市には胡椒餅はありません。
肉ぎっしりめの餃子みたいなのを食べます。今日の夕飯にするのか地元の人がいくつかまとめて買って行きました。
f:id:ohaguiii:20150715112507j:image

めちゃくちゃ熱いのに、
薄いビニール袋に入れてくれます。
火傷するwww

持てるわけないのですが、食べ歩きなので持つしかない。
もう次に行きたい夫が早くしろと100回くらい言ってくるのでなんとか持ちます。うまいけど大変。

気がつくと夫が
軟骨入り唐揚げを持っています。
写真撮り忘れましたが、胡椒が効いてておいしい。

一本道を行ったり来たりしていると、
中程になかなか混んでる店が。

みんな小さいお茶碗で
ご飯をかきこんでいます。

私たちも座って頼みます。
鶏肉を割いたものがご飯の上にかかっているものをみんな食べているよう。

夫は昨日の魯肉飯が忘れられないらしく、再度魯肉飯をオーダーしようとして間違えて
魯腐豆を指差して2つ!と言っているので慌てて止めます。
なにか発酵食品くる気配するぞ!

ちゃんと魯肉飯を
オーダーできました。

f:id:ohaguiii:20150715112546j:image

鶏肉ご飯のほうも、スープが一緒にかかっていて、パサパサ感ゼロ。おいしい。

お腹いっぱいになりました。

【台北 片道4900円】 台北101と四四南村

全く食べてないので後回しにしましたが、東門 永康街から西門町へ行く間に台北101に来ました。
最近まで世界最高の建物だったそう。

f:id:ohaguiii:20150627223020j:image
竹モチーフかな?

長年51階の窓際のデスクで働いていたために、大概の展望台にはまったく驚きがない私でさえ、90階で外に出れるというのは興味があります。

前日、九份に行くバス乗り場でちょっとお話したおばさんが行ってきたと言っていたので、どうだったか聞いたところ「外?あー、あんなんたいしたことないで。エレベーターの天井がすごいで。でも1人2000円もかかるんやでぇ」と言っておられたので世界最速のTOSHIBA製エレベーターにも興味湧きます。

台北101の駅を出て、5階へ。
チケットを買います。平日ということもあり、15分後の回で入れてくれるそうです。ファストパス1000元というのもあるので、並ぶときもあるんでしょうね。

エレベーターは天井がプラネタリウムみたいな演出に。世界最速で89階まで50秒くらいだったと思われます。確かに早い。耳抜き忙しい。

f:id:ohaguiii:20150627223505j:imagef:id:ohaguiii:20150627223510j:image
89階はすごい。
地上がはるか先です。

高すぎるので、ここにいる時に地震が来たら、と不安になった夫が、もう降りよう、早めに降りようとせかしてきます。

世界最大のダンパーついてるらしくて、見せてくれます。
f:id:ohaguiii:20150627223706j:image
台風とかの時は何センチか揺れてるらしいです。

91階まで上がって外へ。
f:id:ohaguiii:20150627223801j:image

これだけ…!
柵が細かくて高すぎるので、
景色なんて全く見えません。

昨日のおばさんのセリフが頭をよぎります。

エレベーターは降りるのに結構待ちます。地下のフードコートまで降りるか、5階まで降りるか途中で別れますが、団体さんはみなさん地下まで行かれるので個人旅行は5階で降りるのがオススメです。

 

降りたら、近くにある四四南村というスポットへ。
f:id:ohaguiii:20150627224020j:image
昔の街並みが残っていて
ノスタルジックな感じです。
f:id:ohaguiii:20150627224118j:image
f:id:ohaguiii:20150627224120j:image

小さいので一瞬で見終わりますが、写真を撮ったりするのが好きな人は
あじわい深い絵が撮れるかもしれません。

【台北 片道4900円】 西門町 マンゴー氷

台北の原宿 西門町へ。

めちゃくちゃ暑いので、
またかき氷です。

オススメされたお店がこちら。
f:id:ohaguiii:20150627165416j:image

街のはずれにあるのに、混んでます。

またマンゴー。
f:id:ohaguiii:20150627165434j:image
こちらは氷そのものがマンゴー味です。

マンゴーに飽きたマンゴー博士が
普通のを頼んでいました。
f:id:ohaguiii:20150627165450j:image
こっちの氷はミルク味。ミルク味の氷が好きだ。私もこっちにしたらよかった。

後ろでドリアン氷を食べてる人がいて臭い。

疲れたので、一時間くらいゆっくりして行ったのですが、その間にドリアン氷を食べた人が2人いました。

西門町は確かに原宿。
f:id:ohaguiii:20150627165341j:image

裏原みたいなところもあって、スケーターたちが集まってる場所なんかも。
秋葉原みたいなオタク向けエリアなんかもありました。
f:id:ohaguiii:20150627165342j:image
落書きのクオリティ高い。